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試合日程・結果

男準々決勝

新潟県 vs 徳島県

試合データ

開催場所 東京体育館TA 開始時間/終了時間
試合区分 男準々決勝 主審
開催期日 2018年03月29日 副審
新潟県
51 11 1st 18 70 徳島県
8 2nd 23
18 3rd 15
14 4th 14
新潟県
No S 選手名 PTS 3P 2P FT F
4 川村 康汰 2 0 1 0 0
5 * 鷲尾 風河 6 2 0 0 3
6 野口 竜真 2 0 1 0 0
7 * 加藤 僚 3 1 0 0 0
8 堀澤 泉輝 0 0 0 0 1
9 本間 海翔 1 0 0 1 0
10 * 加藤 健人 4 0 2 0 4
11 * 島倉 欧佑 11 0 5 1 3
12 * 久保 太一 16 2 3 4 3
13 斎藤 瑠希 6 0 3 0 3
14 青木 汰斗 0 0 0 0 0
15 片桐 響 0 0 0 0 0
HC 堀 里也/ TEAM 0
合計 51 15 30 6 17
徳島県
No S 選手名 PTS 3P 2P FT F
4 * 森田 那智 14 1 4 3 2
5 * 福田 健人 26 0 12 2 2
6 * 四宮 諒也 11 1 3 2 2
7 * 浜田 明希 10 2 2 0 1
8 佐藤 龍樹 - - - - -
9 下村 遼稀 - - - - -
10 辻 紘巳 - - - - -
11 * 藤井 健匠 9 0 2 5 4
12 高橋 佳利 - - - - -
13 江岡 愛登 - - - - -
14 豊川 晃生 - - - - -
15 米崎 陽海 - - - - -
HC 丸岡 弘典/ TEAM 0
合計 70 12 46 12 11
S
スターター
PTS
総得点
3P
3ポイントシュート
2P
2ポイントシュート
FT
フリースロー
F
ファウル

レポート


 男子準々決勝、新潟県対徳島県のゲーム。第1ピリオド、新潟県はアウトサイドのシュートを中心に攻めるも、なかなか決めることができず苦しい展開となる。対して徳島県は、速攻と1対1を中心としてリングにアタックし、9-19で徳島県リード。
 第2ピリオド、徳島県は攻撃の手を緩めない。#4の鋭いドライブインからのレイアップ、#5のパワープレーからのしなやかなステップワークで得点を重ね、点差をさらに広げる。流れを掴みたい新潟県はオールコートマンツーマンプレスに切り替え積極的にダブルチームを仕掛けるも、早めにタイムアウトを取り、冷静にボールを運びオフェンスを展開する徳島県に苦しむ。じわじわと点差は開き19-41、徳島県リードで前半を終える。
 第3ピリオド、新潟県は早めに点差を詰めたいところだが、確実にシュートで終える徳島県のオフェンスに苦しみ、思うように点差を縮められない。新潟県の外角のシュートが徐々に決まりだすが、37-56で徳島県リードは変わらず。
 第4ピリオド、徳島県は#4の速攻からのレイアップ、#5の外と中のバランスの良い1対1で得点を重ねる。新潟県もリバウンドから速攻を狙い、得点を重ねるも、徳島県の#4、#6の安定したボールコントロールで、確実にシュートで終わる徳島県のオフェンスに苦しむ。徳島県がリードを保ったまま19点差をつけ、51-70で最終日への切符を手にした。
 徳島県の安定感のあるプレーが勝ったゲームではあったが、最後まで果敢に攻め続けた新潟県の粘りも讃えたい。

試合日程・結果

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3月28日(水)

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※全会場入場無料 |

3月29日(木)

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3月30日(金)

決勝トーナメント
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